「あーあもったいない、この壁があの子の子宮なら良かったのに」お隣さんはとっても優しくて親切で気遣いができるイケメン君。前髪を数センチ切っただけで気付いてくれる。もし彼が彼氏だったら一体どんな人生になるんだろう。そんな思いにふけながら彼氏の元へ急ぐ。彼氏は煙草を買ってきてなった私を殴る。そして、突然の別れを告げられる。家に帰るも鍵を無くしてしまい入れない。泣き崩れる私。そんなところへやって来たのが隣の夜神さんだ。殴られた頬を手当てしてもらう。しかし私は、彼の自宅のとある部屋を覗いて絶句する。そこには私の盗撮写真がいっぱいあったのだ。


























作品名:お隣の愛が重すぎ夜神さんは監禁性活で孕ませたい
作者:chupa
出展元:pixiv