とある会社でOLをしている丸尾。丸尾の隣の席に座る荒井は、一つ年下で初めてできた後輩だ。いつもランチを一人で食べている丸尾を気にかけて飲みに誘う丸尾。荒井はそこで今まで実績を作れてきたのは全て丸尾のおかげと改めて感謝を言う。顔を近づけて丸尾を見つめる荒井。荒井が丸尾にキスをしようとした瞬間邪魔が入る。「嫌だったんですか?キス」そして、二人は何かのスイッチが入ったように二人きりになった瞬間に絡み合う。荒井の強引な前戯に絶頂する丸尾。キスや手マンでイカされる。荒井のチンポはギンギンに勃起していた。丸尾はそれを無我夢中で舐めて…。












































作品名:XXXXXL後輩 荒井凌の絶倫猛愛は止められない
作者:THE猥談 狸木埜サバ
出展元:pixiv