桜真とのセックスを思い出して膣キュンする撫子。思い出すだけで頭がぼーっとする。桜真とエッチするって思っただけで乳首が硬くなってアソコから愛液が溢れ出す。女として当然の反応なのだろう。抱かれたい男の前では体は正直なのだ。クリトリスを剥かれてペロペロとクンニされたかと思ったらちゅぽちゅぽ吸われて吸引。快楽の波が押し寄せる。撫子と桜真は血のつながらない家族で母親の再婚相手。いくら血が繋がっていなかろうとこんなことをしていいはずがない。しかし撫子は快楽の波には勝てない。メスとしての本能が快楽を欲してしまっていた―。







































作品名:なんでもするって言ったよね? 2
作者:コムラ
出展元:pixiv