雫はベランダに出ると隣の家から煙草の匂いを感じる。横を見るとそこには綺麗な女性キリエが煙草を吸っていた。それをきっかけに雫とキリエはどんどん仲を深めていく。キリエは記憶を三日間しか維持することができない病にかかっていた。それを聞いて何かできることがあったら手伝うという雫。キリエはセックスをすれば記憶が維持できるらしく、雫をベッドへ誘う。乳首をつままれて手マンでアソコをほぐされる。キリエは乳首が弱いらしい。手マンでびくっとアクメするキリエ。「どの体位で入れて欲しいですか?教えてください」「正常位…。」































作品名:青の忘却曲線~消えていく記憶の中の、忘れられない君へ~
作者:POTEPO
出展元:pixiv