ミッコは仕事のストレスをオナニーで発散していた。仕事に追われ、理性では押さえ込んでいたはずの性的欲求は、ある日突然現れた淫魔によって容赦なく暴かれていく―。「オレは淫魔。君の欲望、オレにちょうだい」指でクリトリスを擦られて簡単にイってしまうミッコ。普段からクリオナニーをしている証拠でもある。優しく逃がしてくれるわけじゃない。甘く迫り、触れ、囁き、ミッコの奥に沈んでいた本音をじわじわ引きずり出していく淫魔くん。拒みたいのに、怖いのに、どうしてこんなに抗えないのか。羞恥と背徳に震えながら、ミッコは少しずつ本当の自分を知らされていく。「ダメなのに、気持ちいい――」

















作品名:淫魔くんの餌なので 容赦なしのクリ責めで一生めちゃくちゃ
作者:赤佐たぬ
出展元:pixiv