専門学校で出会った年上彼氏のロク。彼女のユリの嫌がることは絶対しない。やめてと言ったら素直にやめてくれる優しい彼氏。友達からはまるで飼い主と大型犬と言われるくらいだ。まさに犬系彼氏の鏡のような存在である。付き合ってもう二人は一年近く経つ。お弁当を作って来てくれたりと日頃から尽くされているユリは、何か恩返ししたいと思いご褒美を上げることに。彼からでたリクエストは「目隠ししたユリさんとしたい」だった。その日、ユリは目隠しされて押し倒されアソコをクンニされる。やめてと言ってもこの日は全く言うことを聞いてくれず…。





















作品名:年上犬系彼氏は夜だけ私の飼い主様
作者:THE猥談
出展元:pixiv