JK たちつてトンボ 幼馴染のイケメンに必死に女アピールするもなかなか振り向いてもらえず… たっくんがいない景色なんて物心ついた時から見たことなかった。私の世界にはいつもあの背中があった。6歳も年が離れていて、兄妹みたいに一緒に育ってきた私たちだから私だってちゃんと女なんだよってこと今日こそ知らしめたい。その澄ましたかっこいい顔でいられるのも今日で最後よ!見てなさい私の本気を!男はみんな体を見せれば反応するん...